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日々思うことと仕事についてのあれこれ

思うことをかいていこうかと。

こんばんみ。silverfoxです。

 

本日も仕事して、帰りに百貨店ぶらついて、書店で本を購入し、コンビニで漫画を立ち読みし、スーパーに帰り、ネットで買い物し、風呂に入る。

 

単調!変化を持たせるには…

事務系サラリーマンである以上は日々の行動パターンというか時間的な枠組みある程度決まるのは仕方がない。なので、一つの行動の中身を変えるしかない。

 

さて、明日も仕事。ねよねよ。

 

おやすみなさい。

日記

こんばんは。silverfoxです。

 

今日も朝から仕事。冬は寒くて朝起きるのがつらいので、出社時間が遅めなのは助かる。PCをカチャカチャ。裏方事務管理部門なので効率第一主義。カチャカチャ。

 

ほんでさっさと定時あがりです。残業?いたしません!的な雰囲気で仕事を機会のごとく片付けていくと、一日中PCのメールソフト(デッドライン基準で急ぎの場合はメッセンジャー)で業務上の会話をすることになるんですが、トータルでみた場合に圧倒的に時間短縮になるんですね。相手の時間をとらないし、自分のペースも乱されないことが理由です。直接話して、相手の回答やデータの検索を待つ無駄な待ち時間も発生しませんしね。もちろん内線したり直接話すこともありますが、自分の場合は目安としてメールのやり取りが三回以上になりそうな時や、入り組んだ説明をする必要がある場合でしょうか・・・。あとは、メールは基本的に即レスです。

 

これね、やると本当に時間短縮なんですよ。

でもね、これやると、仕事が本当につまらんのですよ。事務仕事(しかもガチガチに管理されている)なんでもともと味気ないんですけど、水分も奪われてパッサパサです。安い基本給は毎年少しずつあがっていはいますが、残業しないから残業代はつかないしボーナスも横ばいで家賃補助等の福利厚生ゼロなので年収はこの仕事始めて(6年!)横ばい。モチベーションがあがらない。多少なりとも上昇したのは時間給ですが、慰めになりませんねぇ。

経営者は「利益を最大限所員に還元している」としゃぁしゃぁと言うんですが、決算書類も非公開で、普段は「根拠を示せ」という社風なのにこういうのは立場が逆転すれば示す必要がないのか・・・あぁ、いかん!殺意がわいてくる。他にもいろいろあるのですが、愚痴めいたことは夜に書いちゃいかんですな。

 

で、会社でて、気分転換に地下鉄一駅分あるいて、ほんで帰宅。

古着屋で購入した服をクリーニングに出しにいって、昨日の残り物に野菜を追加でぶっこんで今夜の晩ご飯にして、洗濯をして、風呂につかってという一日でした。

 

明日は木曜日、つまり実質週末。だって、金曜日って次の日が土曜日だから、土日休みの仕事してる場合は、金曜日ってあってないようなものじゃないですか。ということで、明日もちゃっちゃと頑張りましょう。

 

それではおやすみなさい。

日記

こんばんみ。silverfoxです。

 

今日も仕事へ行きPCをカチャカチャし、同僚と昼ご飯をたべ、午後からまたキーボードたたき書類やらデータをそろえる、という一日。

 

仕事を終えて帰宅途中にある百貨店でウィンドウショッピングをしながら気分転換をしてアパートについてシチューを作り、ラジオを聞きつつスマホ片手にご飯を食べる。

で、洗濯機をまわし、相方とラインのやり取りをしながら、週末に時間がとれてかけられなかったアイロンがけ(しないと明日からのシャツがない!)。これから乾いた洗濯物をたたまにゃならん。

 

別の同僚と昼休みに少し話してたのだが、ボーナス出たらやめるようなことを。

なんだかなぁ・・・

中途入社が9割を占める組織で、彼は俺より後の入社。自分にひきつけてみて考えると、俺も入社して6年以上経つんだけど、転職を考えちゃうよね。いろいろ不満があるけど、それを直接ぶつけることもできずかといってそれをカバーできるだけの給料や福利厚生、社風ではないってことにつきるような気がする。なめられてるなってのが俺の感じるところで、あんまり書くと気がめいるから今日はここまで。

 

それではおやすみなさい。

日記

こんばんは。silverfoxです。寝る前にカチャカチャ。

 

今日は仕事へ行く。

帰りにジャンプを立ち読みする。

帰宅してうどんをたべる。

スマホのポイントについてあれこれ調べる。

 

しかしあポイントプログラム、何だってあんなごちゃごちゃしてるんだ??複雑にするくらいなら不透明に高い使用料をシンプルに下げてくれと思うのは自分だけではないはず。

 

あとは、無造作にものを詰め込んでいたキッチンの引き戸の中を、100均のボックスで整理してすっきり。

 

ほんでもって、この前友達と飲んだとき「本当の自分」とは何ぞやという話題が出たなぁと思い出した。

日記

こんばんは。silverfoxです。

 

今日は一日雨でしたが、朝から買い物へ。

少し早いですが、両親と姪へのクリスマスプレゼントをゲットしに行きました。例年ぎりぎりになりバタバタするので、ショッピングモールのお買い得期間てこともあり歩き回りながらなんとかかんとか無事購入できました。

 

姪にはリカちゃん人形と着せ替え用の服、母にはセーター、父には靴下を。リカちゃん人形が一番高くつきました・・・。妹と相方へのプレゼントは未定ですが、妹には姿勢矯正の座椅子的なものにしようかどうか、相方には靴を贈ろうかどうか悩んでいます。高いし。

 

今日は他にも、本と、姪っ子用の迷路ノートシリーズ(知育教育的なやつ)とパズル、自分用の下着も買いました。妹にはおそらく塾に行かせる経済的余裕も出ることはないだろうし、かといってさほど教育熱心ではない(むしろ無関心の部類)なので、自分は絵本やこういったものをちょくちょく差し入れています。どのように実を結ぶかはわかりませんが、暇なときに広げてるようなので、無駄にはなってないのかな?

 

あ、そうだ。スーツの量販店でビジネスシューズも一足買いました。割引やら何やらで五千円もオフになることがわかっていたので、こちらも今日の外出のメインでした。二足を交互に履いているのですが、一足の内革がめくれてきたのでここいらで新調しておこうと思ったんです。一年〜一年半で一万円前後のシューズを一足履き潰すくらいのペースです。手入れは苦にならないので、見た目も高級感あるし、リーガルシューズかスコッチグレインのベーシックラインに切り替えようかなぁ。

友情(死語?)について

こんばんは。そしてはじめまして。silverfoxです。勢いでブログを解説してみました。

 

先日、友人(ひーくん)から「東京での友人関係がいかに薄いか」について話を聞く機会がありました。何となく思うところがありまして、自分の考えを整理するために、彼の発言から少し考えたいと思います。

 

ひーくんは生粋の東京人で、所用もあり、管理人も含めて大阪で共通の友人らとお酒を飲むことになりました。そこで彼が言うには、大阪での飲み会は①よそ者(ひーくん)を温かく受け入れてくれる。安心感がある。みんなの絆が深い、②それに比べると、東京での飲み会で垣間見える友情関係は、本当に薄っぺらい、とのこと。

 

これを聞いて、管理人は、どうしてだろう?と疑問に思いました。もちろん、感じ方は人それぞれなので、ひーくんの意見は一般化できません。また、彼のバイアスがかかっています。とはいえ、それ以外で何かしら理由があるはずです。そして、何となく管理人の仲では暫定的な答えは出ていました。

 

まず①について。

温かいやら絆が深いやら、これはプライベートで飲もうと集まった関西人の集まりですから当然です。自然と乗り突っ込みになるし、場を盛り上げようとするし、黙ってる人がいれば話は振る。褒めるだけの会話なんてしませんし、本音と本心を言葉にしながらも深刻にはならない。この点が、多分ちょっとネガティブ思考気味な彼に、逆に安心感を与えて、飲み会がハートフル(?)で、メンバーの友情が深い印象を与えてるのだと思います。さらには、大阪の場合は、東京と比べてですが、地元率が高い。もしくは実家が近い人が多い。てことは、その飲み会メンバー以外でも、素でいられる場所を持っていることを意味するから、下手に肩肘をはらずに済むのではないのかと。語弊がありますが、飲み会で嫌われても地元の友達いるし、高校の友達いるし、家族いるし・・・てことでざっくばらんになれる。

 

一方②について。

これは日本全国から人が集まっている場所ですから、①と比べて関係性が薄くなるのは避けられません。ひーくんが生粋の東京人なのは上述の通りですが、たぶん東京での仲間は、全国津々浦々の出身で、上京するまでや上京してからのバックグランドも様々のはずです。そうなると、大勢の場所で共通の話題は、時事ネタや仕事といったように限定される上に・・・いや、違うな。場が盛り上がるための方向性について、一人一人のコンセンサスが得られないのかもしれない。だから、どうしても適当にあいずちを打っても許される話題がメインになるのかもしれない。あるいは、管理人は学生時代は東京で過ごしてて、今もたまに東京でできた友人と会うし、仲も良い。けど、何だろう、事後的に感じることだけど、なぜか刹那的(?)というか、いずれ距離的に離れてあえなくなることを無意識に感じながらその場を楽しんでいる、そんな部分がある気がします。もしひーくんの周りの東京の友達にそういう人が多いとしたら、そのように感じることで行動や言動が軽い人が多いとしたら、寂しいことだし、きっとそれが「薄っぺらい」と彼が感じる理由かもしれない。

 

「暫定的に答えは出ていました」なんて格好つけていましたが、最後の方についてはまだ自分でもつかみきれていない感じですね・・・

 

ところで、ひーくんから「薄っぺらい」と聞いたとき、実は内心「ハァ?!」とキレました(笑)言いたいことはわかったんですが、言葉自体ではなく、その口調の軽さにキレました。

 

あー、頭にきた理由が今わかった。俺って感が鈍い。

まず、「自分を見て〜」という倒錯した話題の振り方に腹を立てた。話の合う仲間で盛り上がろうと人が集まっている場で、「そんなことないよ」「寂しいね、かわいそうだね」って「自分が」言われたいような話題をチョイスしたこと。そういうのは、少人数の時に言え。いくらでも聞く。そして、主語を明確にせず、「東京の人間関係って本当に薄くて」と、微妙に一般化したことに反感が残ったんだ。いやいや、それはないだろう、と。深い関係を築いてる人もいるだろうし、管理人の東京友達には充実したネットワークが築かれていてほしいし、「東京での生活を築いているありえた自分(十分ありえた)」の友人関係も薄っぺらいんか?と否定された気がしたから。

 

うん、オチがついて少し整理されました。

何かに反感や違和感が残るのは、自分に問題がある場合や、自分の何かが指摘された場合に多いけど、今回も結局それでした。

 

次回ひーくんに会うのはいつになるかわからないけど、機会があれば伝えてみよう。